一人でやるのと二人でやるのとではぜんぜん違う


これは本当のことです、一人エッチばっかりやっていた人がふたりエッチにチャレンジすると、だいたい同じようなことを言います。しかしながら、ふたりエッチをしたからといって、必ずしも自分が当初に想像していたような満足は得られないというのが本当のところです。

セックスしてみた結果、最高の満足が得られるというのであれば、もちろんそれに越したことは無いのですが、残念ながら、セックスしてみたものの「こんなもんか」とか「なんか期待してたのとは全然違う」というふうに感じてしまう人もいるようです。

世の中には、セックスのことばかり考えているのは男性ばかりであるというイメージがひょっとするとあるかもしれません。
しかしながら、私は自分のセフレから「女性だってセックスのことばかり考えているときがあるよ」ということを教わりました。女性だってエッチな気分になるのだということが私にとっては新鮮な驚きだったので、本当に驚いたみたいなことを正直に言うと、でも女性は、いついかなる時もエッチなことを考えているわけではないのだということも教わりました。

性欲の感じ方にはもちろん個人差があるのですが(特に女性の場合、性欲に関わる個人差が男性の場合よりもずっと大きいようです)女性の気分がエッチになるときとそうでないときははっきり分かれるそうです。だから、女性がそんな気分になれないときに、男性が女性の体に嫌らしく触ったり、あるいは無理に体の関係を迫ったりすると、たとえその相手が恋人など親密な関係にある男性であったとしても、女性はいらいらしてしまうのだそうです。今は全然エッチな気分になれないのに、そんなにべたべたしないでよ!というふうに言いたいわけです、しかしながら、女性がそういう不満をはっきりと口にすることというのはめったにありません。

話は少し戻りますが、男性だけでなく女性だってエッチな気分になるというなら、女性をその気にさせることができれば、たとえばセフレというようなちょっととくしゅなだんじょかんけいであったとしても、十分に成立する可能性はあるのだということはわかってもらえると思います。

けれども、ただセックスをしてそれで終わりだというわけにはいかないのです。どうせセックスするのであれば、女性を心から満足させてあげなければ意味がありません。基本的に、セックスの最中に女性を怒らせて、完全にその行為が途中で終わってしまうということは無いと思います。少なくとも私はそんな話を聞いたことがありません。なぜなら、特に女性にとってセックスを途中でやめてしまうということ自体が、カラダにあまりよくないといわれているからです。

ただ、女性を心から満足させることができなければ、セックスのチャンスは一度きりしかないと思ってください。出会い系サイトを利用してせっかくセフレをゲットしても、二人の間の性交渉がたった一度きりで終わってしまうのであれば、セフレとしてお付き合いする意味があまりないですよね。

一人でオナニーするのと二人でするのはぜんぜん違うという女性は多いですが、一人でするときより二人でするときのほうが圧倒的に気持ちよくて満足できるという女性もいれば、その逆に、二人でエッチしてもあんまり気持ちよくないという女性もたくさんいるのです。女性を心から満足させられるように頑張ってください。

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